| トップ |
|
カテゴリ
全体
青葉の街 土曜コンサート 65歳からのアートライフ 昔を、今を、今歌う会 美しが丘ファミリー男声合唱団 美しが丘ファミリー女声合唱団 男のコーラス・ドッグウッド 女声合唱団フレッシュピュア 混声♪青葉 とにかくおもしろいコンサート 最新の記事
最新のコメント
以前の記事
検索
ファン
■思い切り歌える地下スタジオ
コーラスの練習場となっている「スタジオバルーン」は地下スタジオ。防音に優れ音響効果も抜群です。
このすばらしい地下室付き住宅を造って下さったのが輸入住宅フローレンスガーデン。様々な夢を実現する「地下室」付き住宅施工のプロフェッショナルです。 また特に地下室にご興味のある方はフローレンスガーデンの地下室特集サイト“Kudo's地下室グランドルーム.com”を是非訪れてみてください。
|
2012年 01月 16日
「男のコーラスドッグウッド」
2011年11月17日に開催されました 第17回「ヴィサン(人生百歳)ジョイントコーラスフェスティバル」に参加いたしました。 演奏曲 「愛のアダージョ」(指揮者:青木雅也の作詩・編曲による) ※ロドリーゴ「アランフェス協奏曲」第2楽章より ※ベートーヴェン「ピアノソナタ 悲愴」第2楽章より 以下、頂きました講評です。 栗林朋子先生より 66名は壮観です! 姿勢も良く声量もあって、表現の幅もあり 充実した響きを聴かせて頂きました。 なかにし あかね先生より すごい!すばらしい!カッコイイです! スケール感がすばらしく大きいですね。 すべてを包み込むような、暖かな力を感じます。 おひとりおひとりの声に人生の重みも軽やかさも凝縮されていて その声が60合わさったら、力を持たないはずはないんですが それだけではなく、曲のセンスもすばらしいし 表現されているものがとても充実して豊かだと思います。 すばらしい時間でした。ありがとうございました! 2012年 01月 16日
「混声♪青葉」
2011年11月17日に開催されました 第17回「ヴィサン(人生百歳)ジョイントコーラスフェスティバル」に 参加いたしました。 演奏曲 ・八木節 ・この街で 以下、頂きました講評です。 栗林朋子先生より 凝ったステージングで楽しませて頂きました。 2曲目で男女入り混じったのも、とても効果的で美しかったです。 声も良く伸びて、本格的な舞台でした。 なかにし あかね先生より カッコイイです!アーティスティックに完成された舞台、演奏ですね! (定期コンサート後ということも、おありなのかもしれませんが) ヴィサンですが、ふりかえる感じにならない 常に現在進行形の表現方向がすがすがしいです。 街に根差し、人生にしっかりと根差した歌を感じます。 よい時間の流れでした。 本当にありがとうございました! 2012年 01月 16日
女声コーラス「フレッシュ・ピュア」
2011年11月17日に開催されました 第17回「ヴィサン(人生百歳)ジョイントコーラスフェスティバル」に 参加いたしました。 演奏曲 女声合唱組曲による「愛の風船」から ①「風の中のあなたと わたし」 ②「母のように」 ③「ことばって すてきなもの」 以下、頂きました講評です。 栗林朋子先生より ①リズミカルな歌が楽しげで良かったです。 アルトが少し地声が強すぎるかもしれません。 ②ディミヌエンドした時に少し音程が下がり気味になってしまいました。 フレーズの終わりまで良く聞き合いましょう。 ③もう少し思い切った表情を出すと、もっと楽しい演奏になると思いました。 コスチュームがとてもステキでした。 なかにし あかね先生より 多彩な表現力!すばらしいですね! 軽やかに、リズミカルに、しっとりと、明るく 音色まで見事に変化して、各曲の個性を表現して下さいました。 楽しくあたたかいステージ、ありがとうございました! ピアノ素晴らしい!音色美しいです! 2011年 04月 18日
4月15日の練習風景 編集 | 削除
今日はいつもにもまして、ハゲシク、またそれだけに充実したものでした。 仮にもバテタなんて弱音ははけません・・・これが本音なんですけれど先生の前では言えません。 とくに男声は13:30から16:30までの特訓でしたからね。 一応、記録として練習したことを書いておきます。 1.「ねがい」・・混声ーーまずまずのでき 2.「そうらん節」・・混声ーーこの編曲ムツカシイねえ。よほど歌いこまないときけない。 その代わりうまくいけば、こんなに面白いソーランはないでしょう。 3.「黒田節」・・混声ーー初めての練習。前半だけだが、2~3回のパート練習で 結構ハモッタ。・・さすが「混声♪青葉」! 4.男女に分けた練習。 男声 「長崎の鐘」 「明日があるさ」 「川のながれのように」 いずれも、酒井先生の渾身の指導で皆結構乗りに乗った。 以上O記 2010年 11月 19日
第15回
サンライズ・サンセット オーシャンゼリゼ ピアニストによる編曲で歌えるなんて なんてすばらしいことでしょう。 入場のセレモニーのパフォーマンスも 寸法が合えばきちっと決まり印象がもっと良くなったことでしょう。 フォーメーションの変化も 人数の多い割にはスムースに行って 視覚の面でも楽しませていただきました。 自分達に合ったオリジナル演奏で しあわせ一杯に気持ちよく歌っていて すてきでした 吉田 考古麿 楽しいパーフォーマンスと伸びやかな歌声が素敵です 迫力と厚みのあるサウンドが魅力的な合唱となりました。 多彩なステージを観せて、聴かせていただきました。ありがとうございました! 名島啓太
|